新院長迎え、新年度スタート

 

                 着任医師15名・新規採用35名


     

  4月1日(火)午前8時30分から平成20年度のスタートを切る新任式が3病棟5階大会議室で行われました。
  着任医師15名、新規採用職員35名、職員約100名を前に神野理事長が「新年度となり、医療環境は更に厳しい状況です。地域の皆様が安心・納得できる医療を提供し、医療従事者が誇りと達成感を感じる職場であってほしい」との訓示がありました。引き続き神野理事長より新院長に辞令が交付され、山本達院長は、「誇りと自信を持ち、明るく楽しい職場づくりに努め、地域医療に貢献していきましょう」と話されました。
  その後、着任医師14名が一人ひとり紹介され、中谷茂和小児科科長が代表して「董仙会の一員として地域医療の充実に頑張ります」と挨拶しました。新規採用職員も一人ひとり紹介され、看護系を代表して寺井智佳子看護師が「患者様やご家族に寄り添い、支えることのできる看護師として貢献したい」、技術系を代表して野尻裕子理学療法士が「チーム医療の一端を担い、意欲をもって職務に取り組みます」と決意を述べ新任式を終えました。


 

       《着任医師代表挨拶》

《看護系職員代表挨拶》

      《技術系職員代表挨拶》